会社概要
Introduction to Ecotwaza
会社紹介
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所在地
Address〒186-0004 東京都国立市中1丁目16番地12号
1-16-12 Naka Kunitachi-shi, Tokyo 186-0004 JapanTEL
FAX
042-573-5613 (+81-42-573-5613)
050-3488-2603 (+81-42-573-5613)設立
Founded2006年7月7日
July 7th, 2006資本金
Capital5,200,000円 (2007年12月末現在)
5,2000,000 yen (2007.12)役員
Board
代表取締役 大塚 玲奈 Reina Otsuka, CEO
取締役 小勝 直美 Naomi Ogatsu, COO営業時間
Open月〜金 9時〜18時 Mon-Fri 9am-6pm (Japan Time)
(休)土日・祝祭日、夏季休暇期間(7月中旬)、冬季休暇期間(12月末〜1月頭)
Closed on Sat, Sun and National Holidays事業内容
Business海外向けメディア事業(雑誌、ウェブ、見本市イベント)
Media Production for Overseas (Magazine, Website, Exhibition Event) - 【オフィスまでの道順】 Access to Our Office
- JR中央線の国立駅南口改札を出て、大学通りの右側の歩道を直進してください。3分程度で右側にスーパーの紀伊国屋さんが出てきます。その角を右折、100メートルくらい歩いた右側のオレンジ色の屋根の一軒家になります。駅からは5分程度です。
国立駅は・・・新宿駅から快速で34分、特別快速の場合は国分寺乗換えで29分 - Exit the South Gate of Kunitachi Station (JR Chuo Line). Walk straight south on the right side of the central University Street. Take a right at the corner of KINOKUNIYA supermarket in about three minutes. Walk about 100 meters and you will see a house with orange roof. About five minutes from the station.
Kunitachi Station will be 34 minutes on the rapid train from Shinjuku Station. If you take the Special rapid train, be sure to change trains at Kokubunji Station. - 【国立にいらしたら】 What to See in Kunitachi
- オフィスの近くには「国立ファーム」や、オーガニックカフェ、一橋大学、大学通りの緑堂など癒しスポットがたくさんあります。少しお時間に余裕を持ってお越しになり、散策してみてはいかがですか。大学通りは春は桜並木、夏は新緑、秋は銀杏、冬はイルミネーションをお楽しみ頂けます。そして商店街のBGMの曲の豊富さには驚きます。お勧めの国立土産は、白十字の「国立ほうれんそうカステラ」。運がよければカエルさんや狸さんに会えることもあります。
またオフィスには「幸運の象さん」がおります。帰り際に触るとよいことがあると評判です! - There are many relaxing points around our office, such as the restaurant KUNITACHI FARM, organic cafes, Hitotsubashi University and the University Street. Please come ahead of time to walk around the area. You can enjoy Sakura in Spring, Green in Summer, Ginkgo in Fall and Illumination in Winter on the way. A good souvenier from Kunitachi will be the Kunitachi Spinach Sponge Cake. You may even have a chance to meet a frog or a Japanese racoon.
There is a lucky white elephant at our office. People who touched him are said to get good luck!
日本にもともと存在する「自然との関係性」や環境に負担をかけない暮らしの知恵。
語学力・デザイン力・ときめき力をそろえたスタッフが貴社の「エコ」と「技」を海外に伝えます。
* 大塚 玲奈 Reina Otsuka
代表取締役社長
<
エコトワザタイムズ編集長>
一橋大学法学部卒。米カリフォルニア大学バークレー校交換留学、前職にて広告の営業、組織立上げ、雑誌新創刊企画を経験後独立。
10歳までニューヨークで育った経験を活かし、日本ならではの「古くて新しいエコ」の再発見をお手伝い。世界に向けて発信します。
得意技:庭そうじ
弱点:長時間座っていられない
* 小勝 直美 Naomi Ogatsu
取締役副社長
<エコトワザタイムズ デザイナー>
上智大学文学部心理学科卒。
システムエンジニア、ネットマーケティングを経験後、入社。
メディアのIT、デザイン、システム構築を担当。お客様の商品やサービスをメディア内でより魅力的に伝える方法を一緒に考えます。
得意技:まかないランチを15分で支度できる
弱点:ビデオの録画再生ができない
* 大住 典子 Noriko Ohsumi
ライター兼広報担当
インターンシップ生
チャームポイント:メガネ
弱点:泳げない
* Nadir Abdessemed (UK Partner)
航空工学博士。
ロンドンのBDSPパートナーシップにて建築コンサルタントとして活躍中。
An engineering consultant of BDSP Partnership (London) with a doctor's degree iin Aeronautical engineering.
* Debbie Warrener (UK Partner)

外務省での勤務経験を生かし、弊社パートナーとしてロンドンをベースに、日本の環境技術をイギリスに広めるため活動中。
こんにちは。
エコトワザのホームページにお越し頂き、誠にありがとうございます。
この1年で急激にクローズアップされた「地球環境問題」ですが、私たちは
資源争奪戦争や大規模な技術開発競争ではなく、「知恵の伝播」と「人と人の関係性」こそが
長期的視点から見て必要とされていることと考えています。
日本には古くから独特の「自然と人の関係性」と「自然に負担をかけずゆたかに暮らす」ための
たくさんの知恵があります。
それは文化やビジネスやものづくりの中に脈々と受け継がれていますが
意味を忘れられてしまったり、形骸化していることが多いので普段気づきません。
そうした古くて新しい「エコ」と「ワザ」を再発見し、
海外に伝えるためのハブメディアになりたいと私たちは考えます。
日本の商品やサービスの裏側にかくされたストーリーをきちんと英語で発信することで
量の拡大から、ゆたかな価値を生み出す「質」の深化という新しい経済への転換を呼びかけたい。
それは大規模なモノの移動ではなく、価値観の輸出。
2001年、同時多発テロのとき私はアメリカの国際学生寮にいました。
イラク人を含め多くの人種・国籍・宗教の学生が複雑な感情をぶつけあう中、
「誰かが、争いをやめようと呼びかける一人目にならなければいけない。それが私たちだ」
という寮長の演説をきっかけに100ヶ国の学生が心を一つにしました。
そう、誰かが世界に呼びかける「一人目」にならなければいけないのです。
このときから、私は環境問題という人類共通の社会問題に対して、
文化的・技術的な背景をもった日本に「一人目」となってほしいと思い、
日本のエコと技と、世界をつなぐ架け橋になることを決意しました。
環境にやさしい自慢の「技」をお持ちの会社の経営者様。
日本から世界に向けて新しいライフスタイルを提案する「一人目」になりませんか?
貴社のエコとワザを、世界に広めるお手伝いをさせてください。
2008年7月7日
Japanese Eco Factory
株式会社エコトワザ
代表取締役 大塚玲奈


