事業内容
エコトワザは3R+1事業とメディア事業の両輪で
循環型社会の実現を目指します。
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#1「一流」=「堅実」×「エコ」 有限会社メディウィル様の場合
- 都内で歯科医専門のITサポートを行う有限会社メディウィル様にて、レンタカグを導入して頂きました。導入の様子をご紹介いたします。
| 所在地 | 東京都豊島区 |
|---|---|
| 設立 | 2006年2月 |
| 社員数 | 3名 |
| 代表 | 城間 波留人 |
| 悩み | 打ち合わせスペースがない 物置部屋がもったいない |
メディウィル様から、デッドスペースになっている物置のような場所を有効利用したいとご相談を頂いたことが、
レンタカグを導入して頂くきっかけとなりました。
簡単なメールでのやり取りの後、訪問させて頂き、物置となってしまっているお部屋を見せていただきました。
簡単なメールでのやり取りの後、訪問させて頂き、物置となってしまっているお部屋を見せていただきました。
1.片付けるのが面倒、2.打ち合わせスペースがほしい、という二つの課題感から出発して、
まずはじっくりヒアリングをさせて頂きます、理念や事業展開、メディウィル様の出したいイメージなど、
1時間程度ブレストをしながら、環境にも社員にもやさしい、そしてメディウィルらしいオフィスとは何かを一緒に考えます。
ヒアリングの結果、メディウィル様の「高品質・高品格」なイメージに加えて、よい意味の「男くささ」や、
ワイガヤな自由な雰囲気をオフィスで実現したいという、城間社長のご要望が明確になってまいりました。
ご提案は以下の内容で行いました。
- 1.オフィスコンセプトのご提案
- 2.プランのご提案
- 3.サステナブルオフィスの工夫のご説明
- 4.レンタカグ導入の流れのご説明
1、元気×サステナブル=伸びる会社の法則をご説明し、メディウィル様のミッションとビジョン、ヒアリング内容をもとに、オフィス全体のコンセプト「城間研究室(シロマ・ラボ)」、現・物置部屋のコンセプト「Garage Bar」をご提案。
2、コンセプトに基づいたプランニングの優先順位とご予算をご確認のうえ、3つのプランをご説明。3Dのイメージ図もご用意し、よりレンタカグ導入の実感をお持ち頂けるようにしています。
3、サステナブルオフィスづくりのためのPDCA(Plan Do Check Action)の重要性と、ブルーリボンクラブについてご説明。
4、各プランのお見積もりと、導入までのスケジュールをご説明させて頂きます。
ご提案の結果、コンセプトに共感していただき、また具体的な完成イメージを感じていただくことができたため、 ご納得の上その場でご契約していただくこととなりました。来年度にお引越しを計画しているということ、 また初期費用をなるべく抑えたいとのご希望を踏まえてプランをお選びいただきます。
1月下旬の雪の日、レンタカグがオフィスへ搬入されました。物置状態となっていた部屋を整備し、名前のついた家具たちを丁寧に配置して作業を終えました。
城間様から、「まず、そもそも入れなかった場所が朝の会議の場、ミーティングの場になったことでとても便利になった」
というお言葉をいただきました。また、「内側から見ているだけでは分からないオフィスの改善ポイントを、
女性の視点でズバリ指摘」されるのがよかったとのこと。「経営者の悩みを解決するオフィスコーディネートというのは、
非常にユニークで、しかもエコですよね。オフィスを変えるならそういうほうが気持ちいい。」とおっしゃっていただきました。
はじめはエコを意識していなかったという城間様ですが、「小さなことから堅実にやる」というメディウィル様の理念と合致する、 「日常的に小さな何かをする」というエコの概念に共感していただくことができました。
はじめはエコを意識していなかったという城間様ですが、「小さなことから堅実にやる」というメディウィル様の理念と合致する、 「日常的に小さな何かをする」というエコの概念に共感していただくことができました。
メディウィル様にはレンタカグの基本サービスであるブルーリボンクラブにご参加頂いております。 これからも、ブルーリボンクラブのアドバイスサービスを通してPDCAサイクルをしっかり回していただくためのお手伝いをさせて頂きます。 女性の視点で定期的にチェックを行うことで、よいオフィス環境が保たれ、メディウィル様のより一層のご発展の一助となるよう努力してまいりたいと思います。



